ラフティングの服装・持ち物 男女&春夏秋冬 完全ガイド

​ラフティングの服装と持ち物
更新日:
アクティビティジャパン編集部

​​大きな水しぶきを上げ、ドキドキ・ハラハラしながら急流を下るラフティングはスリル満点!近年、ラフティングは人気急上昇中のアクティビティです。初心者でも気軽にチャレンジできるので「今年こそ挑戦してみたい!」なんて思っている方も多いのではないでしょうか。

しかし、いざラフティングに挑戦しようと思っても「服装はどうすればいいの?」「​​水着やウェットスーツは必要?」「靴はどんなのがいいの?」など​​、分からないことも多いはず。

そこで今回は、​​ラフティングを楽しむために必要な服装や持ち物を男女別&​​春・夏・秋・冬とシーズンごとに、一挙に紹介します。

首都圏から2時間以内でアクセス可能な東京・奥多摩&埼玉・長瀞のラフティング・ツアー&口コミ・体験談もお伝えします。ぜひ参考にして、ラフティングを思いっきり楽しみましょう!​


ラフティングとは

急流を下るラフティングはスリル満点 急流を下るラフティングはスリル満点

大型のゴムボートに乗って、パドルで操船しながら急流を下る「ラフティング」。みんなで力を合わせながらボートを進めるので、グループでのレジャーにもぴったりです。​

ラフティングは、穏やかな流れを下る初心者向けからスリル満点の激流を下る上級者向けまで、自分のレベルに合わせてコースを選ぶことができます。体験中は必ずライフジャケットやヘルメットを着用するので、初めての方はもちろん、子供や泳ぎが苦手な方が参加しやすいのも特徴です。​


ラフティング水遊び ラフティング中に岩から飛び込み水遊び! ​​

また、ツアーによっては途中でボートから降りて泳いだり、岩場から飛び込んだり、無人島に上陸してみたりとプラスアルファの遊びが楽しめることも。まさに、暑い夏にはもってこいの人気アクティビティです。

ラフティングの時期はいつ?

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ラフティングを体験できる時期は場所により異なります。3月から11月頃まで体験できるところが多いですが、エリアによっては1年中楽しめるところも。ラフティングは、シーズンによって楽しみ方が大きく変わってきます。よりスリルを味わいたかったら、雪解け水が流れ込み川が増水する春から初夏がおすすめ。暑い夏は川に飛び込んだり泳いだりでき、爽快感を味わえます。美しい風景を満喫したい場合は、秋の紅葉の時期を狙ってみるのもいいですね。

​​中でもハイシーズンは、やはりGWやお盆のあたりでしょう。ツアーによっては手軽に参加できる半日コースもあり、キャンプや観光のついでにラフティングへ訪れる人も増えていきます。またこの時期になると、バーベキューや近隣の温泉チケットがセットになったお得なプランも人気です。​

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ラフティングの服装と持ち物チェックしよう!​​

ラフティングの服装と持ち物

​​初めてラフティングを体験する人は、「どんな格好をしていけばいいの?」「何を持っていけばいいのかなど分からない…。」なんてことも多いはず。そこで、​​ラフティングを楽しむために知っておきたい持ち物や服装などを以下にまとめてみました。​

ラフティングに必要な持ち物や服装を教えて!

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まず、ラフティングを体験するのに必要な持ち物は以下の3点です。ツアー会社によっては、有料または無料でレンタルできるサービスもあるので、荷物を少なくしたい人・リーズナブルに楽しみたい人は事前に確認しておくことをおすすめします。​

水着はシンプルなものを選ぼう!

まず最初に用意しておきたいのは水着です。ラフティングは水しぶきを浴びたり、川に入ったりと全身びしょびしょになることが大前提のアクティビティ。綿素材の下着では乾きにくく体も冷えてしまうので、必ず水着を着用するようにしましょう。

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また、寒さ対策や怪我防止のため、水着の上からウェットスーツを着用することがあります。ウェットスーツの中で水着がごわつかないためにも、女性はフリルやリボンといった装飾品が付いていないもの、男性は膝上丈のサーフパンツがおすすめです。

夏はTシャツ&短パンも必須!

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夏の暑い時期はウェットスーツを着用しないことが多いので、男女共にTシャツと短パンを用意しておきましょう。​

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特に女性は、ビキニタイプの水着だと急流を下る際に脱げてしまう心配もあるため、水着のみでラフティングに出ることはできません。ウェットスーツを着用しない場合は、水着の上に必ずTシャツと短パンを着用するようにしてください。

Tシャツの素材は、ポリエステルやナイロンといった速乾性に優れたものを選びましょう。​

​​また、「ウェットスーツを着た時に、体やお尻のラインがくっきり見えてしまうのが気になる…。」と心配される方も少なくありません。そんな時は、ウェットスーツの上にさらにTシャツと短パンを着用することをおすすめします。

男性は短パンサイズの水着を着用する場合であれば、さらに短パンを用意する必要はありません。​

足元は濡れてもいい靴がベスト!

ラフティング中は岩場や川底など滑りやすいところを歩くこともあるため、怪我をしないよう靴選びも重要です。びしょ濡れになることを想定して、履いて行くもの以外に必ずもう1足持っていきましょう。

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種類は、男女共かかとがしっかり固定できるスポーツサンダルやスニーカー、マリンシューズなどがおすすめです。 ビーチサンダルやクロックス、足の甲が開いたデザインの靴は脱げやすいので避けた方がいいでしょう。また、ツアー会社によってはレンタルサービスが利用できることもあるので、希望する場合は事前に確認しておきましょう。

中にはレンタルできるものもあります!

ウェットスーツやヘルメットなど自分で準備するのが難しいものは、ツアー会社のレンタルサービスを利用しましょう。レンタル代もツアー料金に含まれていることが多いですが、念のため事前にしっかり確認しておいてくださいね。

寒い時期はウェットスーツもレンタルできるので安心!

ラフティング服装

夏の暑い時期以外、ほとんどの季節で着用しておきたいウェットスーツ。ウェットスーツは水に浸かると肌が濡れますが、その水をスーツの中に留めておくことで体を温める仕組みになっています。つまり、ウェットスーツの中は濡れることが前提となっているため、インナーには必ず水着を着用するようにしましょう。

速乾素材の下着やトレーニングパンツでも代用できますが、水着と比べて濡れた時に体が冷えてしまう恐れがあるのであまりおすすめしません。

ヘルメットは必ず着用しよう!

ラフティングはあらゆるアクティビティ同様、ある程度の危険が伴います。ツアー中は経験豊富なベテランガイドが同乗しますが、激流にのって岩場のあいだを勢いよく下ることもあるので、ヘルメットは必ず着用してください。

レンタルする際には自分の頭にぴったり合ったサイズを選び、途中でずれないようにあご紐をしっかり締めることが大切です。

万が一川に落ちても安全なライフジャケット!

ラフティングを楽しむ際にはヘルメットとライフジャケットを ラフティングを楽しむ際にはヘルメットとライフジャケットを

激流にのって川を下っている時など、たまにボートから川へ投げ出されることがあります。そのため、ライフジャケットの着用も必須。ライフジャケットを着用することで、泳ぎが苦手な方でも水の中でしっかりバランスを取ることができるようになります。万が一の事故に繋がらないためにも、レンタルする際には自分の体格に合ったものを選ぶことが大切です。

差をつける、あると便利なお助けグッズはこれ!

ラフティングの基本となる持ち物や服装を押さえたら、次はいざという時にあると便利なお助けグッズを紹介します。

シャワーの後に体を拭くタオル

ラフティングが終わったら、更衣室で体を拭いたりシャワーを浴びたりします。そのため、全身を拭く用の大きいタオルと、濡れてしまった持ち物などを拭く小さいタオルがあると便利です。

高い吸水性と優れた速乾性が特徴の「スイムタオル(セームタオル)」も人気です。

肌を保護するラッシュガード

ウェットスーツを着用しない場合、水着の上にラッシュガードを着ることで小枝や小石による擦り傷から肌を保護することができます。その際、女性は短パンと合わせて着用するのもお洒落ですよ。

また、肌が弱い方が天然ゴム素材のウェットスーツを着ると、まれに肌がかぶれてしまうことがあります。心配な方は、ウェットスーツの下にラッシュガードを着るなどしてかぶれを防ぎましょう。

濡れた物を入れる袋

ラフティングで濡れた水着や服、靴などを持ち帰るための袋もあると便利です。特大のビニールバッグなら濡れたものをひとつにまとめて収納できるので、持ち運びが楽になります。ビニール袋で代用するのであれば、小分けにできるよう何枚か持っていくといいでしょう。

日焼け止めクリーム

ラフティング開催地のほとんどは山の中なので、平地と比べ日差しが強く、紫外線が強い傾向にあります。さらにツアー中は日陰に入ることも少ないので、しっかりと日焼け対策をしていきましょう。ボートの上では塗り直しができないので、汗や水でも落ちにくいウォータープルーフタイプがおすすめです。

ウェットスーツやラッシュガードを着用すれば腕や足は隠せますが、顔や首、手の甲、足首などはどうしても露出してしまいます。気になる方はぜひ日焼け止めクリームを持参しましょう。

虫除けスプレー

ラフティングは大自然の中で行うアクティビティなので、虫さされにも注意が必要です。特に春から夏にかけての川辺はブヨが多く生息しているので、しっかりと虫除け対策していきましょう。こちらもボートの上では塗り直しができないので、汗や水でも落ちにくいウォータープルーフタイプがおすすめです。

メガネバンド

普段眼鏡をかけている人は、メガネバンドも持参しましょう。どんな激しい動きでもしっかり固定してくれる、スポーツ用タイプがおすすめです。

また、日差しが強い時などサングラスをかける方もいますが、その際も同様にメガネバンドを使用してください。ツアー会社によってはレンタルできることがあるので、持っていない人は一度確認してみてもいいですね。

コンタクトの人は水泳用ゴーグルも

コンタクトレンズを使用している人は、ゴーグルを用意しておいたほうが安心でしょう。水中を覗くために使われるようなレンズが大きいものではなく、小ぶりな水泳用のゴーグルがおすすめです。

しかし、万が一無くしても良い使い捨てのコンタクトレンズを使用しているのであれば、特にゴーグルをかける必要はありません。こちらもツアー会社によってレンタルできることがあるので、必要な方は一度確認しておきましょう。

保湿ケア・メイク道具

ラフティング終了後にシャワーを浴びるので、化粧水や乳液といった保湿ケアグッズ・メイク道具などもお忘れなく。

髪をまとめるためのヘアゴム

髪が長い人は、髪の毛がライフジャケットに絡まってしまわないようあらかじめ結んでおく必要があります。ラフティング中はヘルメットをかぶるので、髪飾りがついていたりボリュームがあるものは避けシンプルなものを選びましょう。

水に入るアクティビティにおすすめな生理用品はどれ?

生理中でもラフティングに参加することは可能です。ただし、普通のナプキンでは川に入った時に水を含んで重くなるので、どうしても違和感や不快感が出てしまいます。そのため、膣内に入れて経血を溜めるタンポンや月経カップを使うことをおすすめします。

迫力ある写真を撮りたいなら防水カメラはマスト!

穏やかな流れの休憩スポットに到達したら、思う存分撮影を楽しむチャンスです。防水機能がついたデジタルカメラなら多少の水濡れでも気にすることなく撮影できるので、使い勝手もいいでしょう。

防水機能の低いカメラやスマートフォンを持参する場合は、防水ケースの活用をおすすめします。また、ツアー会社によっては体験中の様子を撮影してくれたり、撮影データをプレゼントしてくれるサービスがあることも!

気になる春夏秋冬別の服装コーディネート例をご紹介!

ラフティングコーディネート

それでは、快適にラフティングを楽しむためにおすすめなコーディネート例をご紹介します。春夏秋冬別になっているので、ぜひ季節に合わせて参考にしてみてくださいね。

春の時期のラフティングの格好は?

春は山の雪解け水が川へと流れ込むので、川の水は冷たくなります。そのため、春のラフティングではウエットスーツを着ることが必須条件です。男女共、水着・ウエットスーツ・濡れてもいい靴が基本の格好となります。

一方、体にピタッとフィットするウェットスーツは、着用するとどうしてもボディやお尻のラインがくっきり出てしまいます。特に女性の方など気になるようでしたら、ウェットスーツの上にさらにTシャツ・短パンを合わせてみても良いでしょう。

夏の時期のラフティングの格好は?

厳しい暑さが続く夏は、ウェットスーツの代わりにTシャツ・短パンを着用するようになります。そのため、男女共、水着・Tシャツと短パン・濡れてもいい靴が基本の格好となります。

男性は短パンサイズの水着を着用するのであれば、さらに短パンを用意する必要はありません。

また、紫外線やTシャツ焼けなどが気になる方は、Tシャツの代わりに長袖のラッシュガードを着用し紫外線から肌を保護してあげましょう。

秋の時期のラフティングの格好は?

まだまだ残暑が続く秋は、「ウェットスーツを着るにはまだ暑いけど、Tシャツだけだとちょっと寒い…。」なんて日も多いはず。そんなときは、ウェットスーツの代わりにウェットジャケット(ウェットジャンパー)を着用してもいいでしょう。

その際、女性は上半身はウェットジャケット・下半身は短パン、男性は上半身はウェットジャケット・下半身は水着(短パンサイズのもの)が基本の格好となります。

ツアー会社によってはウェットジャケットのレンタルサービスを行っていないこともあるので、希望する場合は事前に確認しておきましょう。

冬の時期のラフティングの格好は?

冬は水温も下がるので、ドライスーツを着て完全防備のもとラフティングに挑戦します。ドライスーツとは、寒い地域でのダイビングに利用されているような、最も断熱効果に優れた保護スーツのこと。ブーツまで一体化されているので水の中に入っても体は濡れませんが、手はグローブが必要になります。

冬にラフティングを開催しているツアー会社であれば、冬用のウェアやアイテムのレンタルサービスも充実しているはずなので、ぜひチェックしてみてください。

子供のラフティングの格好はどんなの?

子供のラフティングの格好

ラフティングは子供でも参加できます。平均して小学1年生から楽しめるツアーが多いですが、エリアによっては未就学児から参加できるツアーもあります。ウェットスーツやライフジャケット、ヘルメットなどのレンタルサービスを利用するのであれば、お子様にぴったり合うサイズのものがあるか事前にしっかり確認しておきましょう。

基本的にラフティングの格好は、子供も大人も変わりません。しかし、子供は大人と比べて皮膚が薄くデリケート。擦り傷などの怪我や日焼けから肌を守るためにも、水着の上に長袖やタイツを合わせるなどして、なるべく露出を控えた格好をおすすめします。

必要な持ち物チェック表

ラフティング持ち物チェックリスト

ラフティング体験の参加する時の持ち物をチェックリストにしました。お出かけ前にダウンロードしてチェックしてみましょう。


首都圏から約2時間以内!奥多摩で人気のラフティング ツアー


都心から電車や車で2時間ほどながらも、大自然を満喫できる奥多摩。気軽に行くことができるので「初めてだけど、ラフティングに挑戦してみたい」という人におすすめのエリアです。ラフティングを楽しんだ後は、キャンプやバーベキュー、奥多摩温泉や日原鍾乳洞、奥多摩湖に立ち寄るのもいいですね。日帰りできるのも魅力です。

    人気第1位
    多摩川ラフティングwinds(ウィンズ)

    【東京・奥多摩】爽快川遊び!多摩川ラフティングツアー(半日コース)写真データ付☆

    多摩川ラフティングwinds(ウィンズ)
    奥多摩
    5,800円~(税込)
    • 5.0
    • (13件の口コミ・体験談)

    ラフティングは、お客様7人でひとつのゴムボートに乗り込み、力を合わせて下っていきます。天然のジェットコースターに乗って、大自然に囲まれた清流の中から景色を独り占め。winds自慢のボート遊びや岩からのジャンプなど、お楽しみも盛だくさん!名水100選に選ばれている御岳渓谷の大自然の中で、とっておきの体

    料金に含まれるもの
     ガイド料、傷害保険・ヘルメット・ウェットジャケット・ライフジャケット・ウェットスーツはツアー料金に含まれております。
    参加年齢
     6歳~
    開催期間
     3月1日~12月31日
    集合時間
     <AM①コース>9:00 <AM②コース>11:00 <PMコース>13:30
    集合場所
     多摩川ラフティングwinds
     東京都青梅市柚木町2丁目411-1

    レビュー・口コミ体験談紹介

    柔軟な対応をして頂ける素晴らしいスタッフの方!
    イレギュラーなことや、マニュアル通りではないお願いでも気軽にお答え頂き、大変楽しく体験することが出来ました! 本当にありがとうございました!
    5.0 ★★★★★ 体験日 2021年5月

    レビュー・口コミ体験談紹介

    非日常的な空間を精一杯楽しめました!
    友人計6名でラフティングを楽しみました!川を下ること、岩にぶつかるハプニング、高い岩からジャンプするなど、レパートリーも豊富でした。全員楽しかったという話をしていて、行って良かったと思います!

    スタッフの方も丁寧に対応していただいて、人の良い方でした。紹介頂いたカレー屋にも寄りましたが、美味しいカレー屋だったので、併せてオススメです。
    5.0 ★★★★★ 体験日 2021年4月

    人気第2位
    リバージョイ(River Joy)

    ★東京なのに綺麗な川★奥多摩で爽快ラフティング!

    リバージョイ(River Joy)
    奥多摩
    7,000円~(税込)
    • 4.7
    • (13件の口コミ・体験談)

    日本人ガイドだけの会社です!嬉しい学生割で学生さんがお得に遊べます。小さなお子様も安心して家族と一緒に遊べます。都心から一番近い清流多摩川上流部でラフティング体験をしよう!東京とは思えないほどの大自然!緑あふれる奥多摩は今や人気のラフティングスポットです。〜人気の奥多摩ラフティング〜ラフティングした

    料金に含まれるもの
     ツアー代、傷害保険
    参加年齢
     4歳~
    開催期間
     3月〜12月
    集合時間
     A8:45
     B11:45
     C14:45
    集合場所
     奥多摩ベース
     東京都青梅市御岳本町30−1

    レビュー・口コミ体験談紹介

    5歳の子でも楽しめました
    お世話になりました。 とても楽しく過ごせました。 結構アップダウンがあり、スリル満点でした。 5歳の子はメリーゴーラウンドのような上下する動きがだめなのですが、オールで夢中になって漕いでいるからか、怖がらず楽しめていました。性格にもよりますが、怖がる子は怖がるかなと感じました。 大人も子供も川の楽しさや怖さを存分に感じることができました。 おすすめです。 お店までのアクセスについてですが。私達はJRで行きましたが、8月は12:00開始回はお迎えはしていないらしく、御嶽駅からタクシーで伺いました。タクシーは御嶽駅には常駐していず、青梅から来ていただくため20分待ちです。御嶽駅からお店までタクシーで10分弱、徒歩だと20〜30分は掛かりそうです。 駅からお店までは途中から歩道がなく、横を走る車のスピードも早いため小さな子ども連れだと徒歩は難しいかなと感じました。 ラフティング後の送りはその時の状況によるみたいですが、私達は送っていただけたのでとても助かりました。 またお世話になります。 今度は車で伺います(笑) ありがとうございました。
    5.0 ★★★★★ 体験日 2020年8月

    レビュー・口コミ体験談紹介

    5才 大よろこび
    家族4人で参加しました。10才兄は元気にこぎ、5才弟は歓声をあげ楽しんでいました。また行きたいです。
    靴はゆるめのクロックスでは脱げやすいとのことで、レンタルしました。
    5.0 ★★★★★ 体験日 2020年8月

    人気第3位
    グランデックス 奥多摩ベース

    【カップル・ファミリー・女性におすすめ!】大自然と一体化!奥多摩キャニオニング【温水シャワー完備!】

    グランデックス 奥多摩ベース
    奥多摩
    6,500円~(税込)
    • 4.9
    • (47件の口コミ・体験談)

    東京都とは思えない深い緑に囲まれた透き通る渓谷の中での本格キャニオニングツアー!コース内の移動距離が短く、遊べるポイントがギュッと詰まったコースだから、半日でも川遊びを存分に楽しめます。岩が水により削られて出来た天然のウォータースライダーを滑ったり、天然のプールに思いっきり飛び込んだり、川遊びポイン

    料金に含まれるもの
     ・ウェットスーツ
     ・パドリングジャケット(ウィンドブレーカー)
     ・PFD(ライフジャケット)
     ・ヘルメット(急流用)
     ・ウェットジャケット(タッパー)
     ・保険
    参加年齢
     9歳~
    開催期間
     3月〜11月
    集合時間
     10分前
    集合場所
     グランデックス奥多摩ベース
     東京都西多摩郡奥多摩町川井156-1

    レビュー・口コミ体験談紹介

    都心から近い自然を満喫しました。
    天気にも恵まれて新緑と青空の中、少し冷たい水しぶきを浴びながらラフティングを満喫しました。スタッフの親切な説明もあり、安心して楽しむ事が出来ました。
    5.0 ★★★★★ 体験日 2020年4月

    人気第4位
    ビッグウェーブ奥多摩

    【東京・奥多摩】大自然を満喫!ラフティング 半日コース

    ビッグウェーブ奥多摩
    奥多摩
    5,500円~(税込)
    • 4.5
    • (1件の口コミ・体験談)

    みんなで力を合わせて激流を制覇!!プロガイドが安全にツアーを遂行しますので、みんな笑顔★最高の思い出になるのは保証付き!ファミリーやお友達みんなでワイワイ楽しみましょう。

    人気第5位
    クルーソーラフティング(CRUSOE RAFTING)

    【東京・奥多摩】ラフティングツアー<BBQもできる!・団体割あり!>

    クルーソーラフティング(CRUSOE RAFTING)
    奥多摩
    6,000円~(税込)
    • 4.4
    • (5件の口コミ・体験談)

    クルーソー・ラフティングの一番ベーシックなツアー。仲間と一緒に楽しめちゃいます。岩から清流に飛び込んだり、水辺から見る大自然を眺めたりする貴重な体験を是非ご一緒に!

    人気第6位
    コンセプト

    【東京・奥多摩】多摩川ラフティングツアー♪スタンダードラフティングツアー!【半日プラン】

    コンセプト
    奥多摩
    6,600円~(税込)
    • 4.5
    • (6件の口コミ・体験談)

    今人気のアウトドアスポーツ、ラフティングにチャレンジしてみませんか?ご紹介するのは6名乗りラフトボートで多摩川の急流を下る約5キロ、2時間の川下りツアー!ツアーの後は、オプションでランチやBBQ、パーティーも追加可能です♪

    人気第7位
    ビッグウェーブ青梅店

    【東京・奥多摩】都心から1時間!多摩川の清流でラフティング

    ビッグウェーブ青梅店
    奥多摩
    5,500円~(税込)

    東京から一番近い!半日(約3時間)でラフティング体験を実施しています。東京とは思えない多摩川の四季折々の自然が楽しめます。~体験の流れ~①施設、駅に集合。同意書の記入(15分)②着替え、水分補給( 20分)③移動(20分)④安全説明、パドルの使い方の練習(20分)⑤ラフティング(70分)⑥移動、着替

    人気第8位
    多摩川ラフティングwinds(ウィンズ)

    【東京・多摩川】爽快ラフティング×シャワークライミングツアー ランチ付き(1日コース)

    多摩川ラフティングwinds(ウィンズ)
    奥多摩
    10,000円~(税込)
    • 4.5
    • (1件の口コミ・体験談)

    【4/1〜7/15、9/1〜10/31】で予約できるプランです。【7/16〜8/31】のご予約はこちら⇨https://activityjapan.com/publish/plan/37342ラフティングとシャワークライミングがセットで遊べる1日プラン!通常よりもお得な価格で体験していただくことがで

    人気第9位
    多摩川ラフティングwinds(ウィンズ)

    【東京・多摩川】爽快ラフティング×ダッキーツアー ランチ付き☆(1日コース)

    多摩川ラフティングwinds(ウィンズ)
    奥多摩
    10,500円~(税込)

    ラフティングとダッキーがセットで遊べる1日プラン!通常よりもお得な価格で体験していただくことができます!東京とは思えない大自然&渓谷美の広がる奥多摩でラフティング体験☆美しい奥多摩・御岳渓谷の急流と水遊びが両方楽しめる爽快な川遊びが魅力のラフティングと、“自分で操作できる”ことが魅力の2人乗りのダッ

    人気第10位
    多摩川ラフティングwinds(ウィンズ)

    【東京・奥多摩】3世代で楽しめる!多摩川ファミリーラフティング 7月〜9月

    多摩川ラフティングwinds(ウィンズ)
    奥多摩
    5,800円~(税込)

    三世代で自然と触れ合いながら川くだり!通常のラフティングコースより穏やかな、下流を下るラフティングツアー。 ガイドと8人乗りのラフトボートに乗り込み、パドルを使いみんなで力をあわせて川下りを楽しみます。急流の少ないコースなので、小さなお子様連れや泳ぎや水の苦手な方にぴったり。水遊び、ボート遊びをしな

    2019年1月1日〜12月31日実施予約数に基づく

首都圏から2時間以内!秩父・長瀞で人気のラフティング ツアー

秩父・長瀞(ながとろ)は埼玉県の西部に位置し、宝登山(ほどさん)や荒川の岩畳といった自然や秩父神社・三峯神社など神社仏閣が多いのが特徴。パワースポット巡りに多くの観光客が訪れます。

おすすめのアクティビティ・体験は長瀞渓谷を縫うように流れる荒川の川下りラフティング体験奥秩父での渓流釣り体験です。
秩父へのアクセスは池袋から西武秩父まで特急で80分、長瀞までは池袋から東武東上線で寄居乗り換え、もしくは西武秩父でお花畑駅にそれぞれ秩父鉄道で20分で長瀞駅に到着します。


ラフティング 服装・持ち物のよくある質問

Qラフティングとは?

A ラフティングは『ラフト』と呼ばれるゴム製のボートに乗り、川下りを楽しむウォータースポーツの一種です。ガイドを含めた7人~8人で一つのボートに乗り込み、いわゆる急流下りを体験します。気温が上がる夏に人気が集中する一方、春先は水は冷たいですが雪解け水により水量が増し、よりスリリングなラフティング体験を楽しめます。

Qラフティング体験に必要な持ち物は?

A 『ヘルメット』『ライフジャケット』などの専門的な装備は、多くのツアーでレンタル可能です。安全性にも関わりますので自分の体格にあったものをしっかり選ぶようにしましょう。水しぶきを浴びたり場合によっては川に入ったりと、全身びしょ濡れが前提となるアクティビティです。水着・着替え・替えの靴は必ず用意しておきましょう。

Q夏の時期はどんな服装でラフティングに参加すればよい?

A 夏の暑い季節にはウェットスーツを着用しないことも多いので、水着の上に着るTシャツ・短パンなどを用意しておきましょう。女性の場合、ビキニタイプやフリルなどデザイン重視の水着は避けた方が無難です。Tシャツの素材は、濡れると重くなり乾きにくい綿素材よりも、ポリエステルやナイロンなど速乾性に優れたものをおすすめします。

Q秋~春の時期はどんな服装で参加すればよい?

A 水が冷たい時期や夏であっても北海道など寒冷地でのラフティングの場合、Tシャツや短パンの上から『ウェットスーツ』や『ドライスーツ』などを着用しての参加が基本となります。多くのショップではそれらのアイテムのレンタルサービスを行っていますが、対応サイズも合わせレンタルの詳細については、予約時に必ず確認するようにしましょう。

読み込み中・・・

アクティビティジャパンとは、HISの100%子会社であり、日本全国 約4,000社の提携パートナーが取り扱っている、400種目、15,000プラン以上のアウトドアスポーツ、日帰り旅行、レジャー、アクティビティ体験、オンライン体験ツアーなどをWEB上に掲載し、当日までインターネットで予約が可能です。また、HISの海外65か国133都市201拠点/国内200店舗(2021年2月現在)やアクティビティジャパンの独自ネットワーク200社以上のメディア媒体にも、国内・海外に人気で格安、おすすめアクティビティ情報を発信しており、現在、日本語の他に英語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語、タイ語にて、全世界よりネット予約や旅行会社からも予約受付を行っております。また、アクティビティジャパン限定の割引体験プランや、お得な割引クーポンを利用して、お得に、より安く予約ができて、アクティビティ体験後は、ポイントバックもあります。格安なアウトドアスポーツ、日帰り旅行、レジャー、アクティビティ体験、オンラインツアーは是非HISグループのアクティビティジャパンでご予約ください。







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